新着情報

お客様の声 デザイン業 O 様

「これから事業を成長させていく際に頼れる存在として末永くサポートしていただきたいです。」 デザイン業 O 様 >>実際の「お客様の声」はコチラをクリック ※アンケート画像をクリックしてもご覧いただけます お客様の声 1.当事務所にご依頼いただいた理由を教えていただけますでしょうか? 事業の方向転換のために年末に展示会に出店することになりました。 その資金融資を得るため
続きを読む >>

京都で飲食店を開業する方が押さえておきたい創業融資のポイント

京都で飲食店を開業する場合、創業融資の一番のお薦めは日本政策金融公庫です。 創業融資となりますので、以前のコラムに記載しましたとおり、「個人信用情報」・「自己資金」・「職歴」が重要となります。 今回は、創業融資の中でも飲食に絞って、必ず押さえておきたいポイントをお伝えします。 借入希望額は店舗物件の状況で大きく変わる 創業融資を申し込むときの借入希望額は、内装工事や厨房機
続きを読む >>

京都で訪問介護を開業する方へ成功のポイントと融資攻略法を解説

京都で訪問介護を開業する場合、創業融資の一番のお薦めは日本政策金融公庫です。 創業融資となりますので、以前のコラムに記載しましたとおり、個人信用情報・自己資金・職歴が重要となります。 今回は、創業融資の中でも訪問介護に絞って、必ず押さえておきたいポイントをお伝えします。 創業融資の申込みは法人で 介護ビジネスの新規参入には次の4つの要件を満たす必要があります。 ①法人であ
続きを読む >>

京都で商工会議所の「マル経融資」を申し込むときの注意点

商工会議所は全国各地にあり、個人事業者や中小企業者にとっては最も身近な経営のサポートをしてくれる施設です。 なかでも商工会議所の「マル経融資」は商工会議所と日本政策金融公庫が協力して融資をする無担保・無保証の融資制度となります。 そこで今回は「マル経融資」について詳しく説明いたします。 「マル経融資」とは 「マル経融資」とは、商工会議所の推薦に基づいて日本政策金融公庫が、
続きを読む >>

京都の日本政策金融公庫から事業融資を受ける方法

すでに事業をされている方で、確定申告を2回以上されている方は創業融資ではなく、通常の事業融資となります。 創業融資と同様ですが、京都で一番のお薦めは日本政策金融公庫となります。 そこで今回は京都の日本政策金融公庫から事業融資を受けるための重要なポイントについてお伝えします。 日本政策金融公庫の融資審査で重要なのは決算書 すでに事業を開始されて1年以上たっている場合は、売上や
続きを読む >>

【京都版】創業者が日本政策金融公庫から融資を受ける方法

創業融資は貸し倒れのリスクがとても高く、金融機関によっては敬遠される傾向があります。 そんな中、京都では日本政策金融公庫が創業融資に非常に力を入れています。 今回は、京都でその日本政策金融公庫から創業融資を受けるためにとくにご注意いただきたい点についてお伝えします。 日本政策金融公庫に創業融資を申し込むタイミング まずは、日本政策金融公庫に創業融資を申し込む一番いいタイミ
続きを読む >>

理容業 N 様

  「不安なこと、わからないことを気軽に相談でき、とても助かっております。」 理容業 N 様 >>実際の「お客様の声」はコチラをクリック ※アンケート画像をクリックしてもご覧いただけます   お客様の声 1.当事務所にご依頼いただいた理由を教えていただけますでしょうか? 迅速で的確に対応していただき不安を最小限にできたこと
続きを読む >>

京都の起業家必見!職歴が短くても創業融資を受ける方法

京都で起業するときは、日本政策金融公庫に創業融資を申し込むことが一番のお薦めです。 その日本政策金融公庫の創業融資の審査で最も重要なポイントのひとつに職歴があります。 これから起業しようとする業種での職務経験が6年前後必要となります。 全くの素人が新たに事業を開始しても廃業してしまう可能性は非常に高くなってしまうからです。 一番分かり易いのは長年お勤めされた方が、独立して企業する場合です
続きを読む >>

コンサル業 I 様

  「非常に行動的で対応の速さに大変助かっております。」 コンサル業 I 様 >>実際の「お客様の声」はコチラをクリック ※アンケート画像をクリックしてもご覧いただけます   お客様の声 1.当事務所にご依頼いただいた理由を教えていただけますでしょうか? 元々お世話になっていた税理士事務所で当社の担当をしていただいた御縁で
続きを読む >>

京都の起業家必見!創業融資を追加調達して、自己資金に手を付けず起業する方法

創業融資を申し込む場合の借入希望額は、初期費用と数ヶ月の運転資金の合計額から自己資金を引いた金額となります。 初期費用については見積もり等がありますので大きく変動することはありません。 ですが、開業してしばらくは売上も安定せず予想外のことが起こる可能性が非常に高いです。 そんなときに手元資金がなくなってしまうと、経営どころではなくなってしまいます。 そこで今回は、創業融資を追加調達して、
続きを読む >>

<< 前の記事を見る
ページ上部へ戻る